医療機器販売  フィンガルリンク株式会社
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会社沿革
 
1990.6

東京都墨田区東駒形に医療販売業を目指し、会社を設立、事業を開始する。

1994.1

親会社の取引先既存メーカーよりの紹介で、関東地区でPOCT装置のサービスを受託

1996.1

札幌サービス事業拡販のため営業所新設

1996.1

大阪サービス事業拡販のため営業所新設

1997.10

海外の緊急小型自動血液分析装置用に、弊社の検査システムを導入時に採用される。

2000.3

医療画像システム構築に伴い、開発メーカーと連携、モダリティ画像システム事業に参画

2002.10

盛岡医療開発センターのグループ自社ビル完成

2003.11

業務拡張により、東京開発部と医療事業部を本社より、稲荷町東京日産台東ビルに移転

2005.11

NTTと共同で遠隔病理診断システムを開発

2006.3

画像解析ソフトの開発

2006.4

病理業務支援システムの自社開発に着手

2006.6

遠隔病理診断システムでU-Japan大賞 ライフ部門 受賞

2006.11

ドイツ開催のMEDICAに弊社として、医療器製造のCytoCollectT-8を展示

2007.9

病理業務支援システム PATH Dimension Ver1.0 初版導入

2007.12

ベットスケールモニター グットデザイン賞獲得

2008.10

特定検診等の健康ネットワーク事業を専門企業より継承

2010.1

電気泳動装置では、臨床部門でトップのSEBIA社(フランス)と代理店契約締結する

2010.1

岩手医科大学、JAXA、NTTコミュニケーションズと共同で高速インターネット衛星WINDSを介して遠隔病理診断実験を行う

2010.2

花巻市に超音波プローブ製造の医療機器製造工場を開設

産学官連携、各種医療機器開発製造開始

磁歪リング式トルクセンサ、血栓血流測定装置、生体センサー、EMS等の開発試作

2012.5

BIS(バイオイメージングソリューション)事業部 ISO27001 認証取得

2014.3

本社を台東区元浅草に移転

2015.2

PATH Dimension Ver2.0 を開発

2016.1

花巻工場 ISO13485 取得